• DLC-Si膜厚は、0.5〜10μmまで精度の高いコーティングをご提供します。従来のDLC皮膜に比べ
       厚いDLC-Si皮膜でも高い密着性をご提供します。

    • プラズマ窒化した表面に連続してDLC-Siコーティングができます。また、TDプロセスとの複合処理など
       にも対応できます。

    • P-CVD法により、複雑形状の部品にも付回りの良い均質なDLC-Siコーティングができます。
       有効処理帯が、φ600×2,300mm,φ950×1,250mmの大型装置を名古屋DLC工場に設置しています。

    • P-CVD法による高品質で付回りの良いDLC-Siコーティングを適応することで、生産性を高めてコスト
       ダウンを実現します。

    • 使用で劣化したDLC-Si膜を除膜し、再度DLC-Siコーティングすることができます。金型,治工具など
       では、更なる耐久性の向上とコスト低減を実現します。